Author: Sachiko
• 木曜日, 11月 24th, 2011

目覚めるとき。 「目覚めるとき」に、年齢は関係ないと思います。なぜなら…

それは、わたしたち自身にとって必要なときに絶妙なタイミングでやってくるからです。

”モヤっ”としたものや、得体の知れない”うずき”や、なにか違和感にも似たものが常に自身のどこかある感覚… その感覚を意識的にキャッチしはじめたときから、少しずつ現実が「変化」をはじめます。

ときに、それは痛み伴うものだったり、見たくないものだったり、受け入れたくないものだったり、するかもしれません。けれど、一度その感覚を自覚すると、起る変化の波はもう誰にもとめられません。起る変化の波に逆らうとき、そこには軋轢と苦痛しか見いだせなくなるでしょう。

逆らわないとは、諦めとは別のものです。いまあるがままを受け入れるいさぎよさ、自身に対する全信頼。信頼は、愛なるエネルギーを生み出します。ここで腹を据え、しっかりと変化の流れにのり、しばし身を委ねてみてはどうでしょう。

SFOの空。さあ、これは午前の太陽?午後の太陽?^^

新たな自分を発見し、魂からワクワクすることにもたくさん出会うようになるでしょう。

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