2024年12月5日
【言葉の持つエネルギー】が瞬時に世界を変える♪
こんにちは
ポーザです。
またまたお久しぶりのブログになってしまいました![]()
夏から始めた4毒抜き4ヶ月目経過状況を書きたい![]()
のですが、あと1週間ほど🗓️あるので…
きょうは、ここ最近の出来事を振り返り
心に残ったことをブログに書いてみようと思います![]()
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かける言葉の持つエネルギーが世界を明るくする
今も心に残る言葉: 「あなたとても素敵ね」
ある仕事で受付にいた日のこと。年配の女性が私に話しかけてきました。
「あの…余計なことかもしれないけれど、あなたとても素敵ね」
思いがけないひと言に、私は一瞬おどろき
ました。ですが、
彼女のやさしく微笑んだ顔を見て、その言葉が心からのものであると感じ
私は少し照れくさくなりながらも「ありがとうございます」と返しました。
その瞬間、私たちの間にはふんわりとした温かい空気が流れました。
日常の中で、このような何気ないけどポジティブな言葉を、ましてや他人様
からかけられる機会は多くありませんよね。
ですが、
改めて、この日の出来事から「言葉のエネルギー」が持つ力というものを
実感しました。
言葉には人を幸せにする力がある *逆もあるから気をつけようね*
その女性の一言は、単に気分が良くなるだけでなく、
私も「こんなふうに温かい言葉をかけられる人でありたいな」という前向きな
気持ちを引き出してくれました。
私たちは普段、見知らぬ人や初めて出会う人には「余計な一言」をかけるのを
ためらいがちです。 *マジで「余計なひと言⤵️」もあるので闇言葉には気をつけましょう*
でも、素直でやさしい言葉には相手の心を明るくし、その場の空気を心地よく
変える力があります。そして、言葉を受け取った側だけでなく、発した側にも
同じく幸せを与えるものでもあります。
日常で取り入れたい「やさしい言葉」の習慣
感じたことをその場で素直に伝える
冒頭のエピソードのように、シンプルな言葉で構いません。
さりげなく「今日の服、素敵ですね」や「お疲れさまです」のような一言でも、
相手の気持ちが和らぐことがあります。特に心の中で「良いな」と思ったことを
そのまま伝えることも大切だなと思います。
「余計(かもしれない)一言」をためらわない
「余計なことかもしれませんが」と思うような言葉こそ、相手にとっては心に残る
ものになることがあります。変な人と思われないかな?と、声をかけられるか迷う時
「この言葉が相手を少しでも笑顔にするかもしれない」と、愛あるひと言かどうかを
考えて贈って欲しいなと思います。
SNSでもポジティブな言葉を心がける
現代はSNSでのコミュニケーションが日常になっています。誹謗中傷や否定的な意見が
溢れる中、あえて「素敵ですね」「いいですね」といった前向きな言葉を使うことで、
オンラインでもエネルギーの良い循環を作り出すことができると思います。
「あなたとても素敵ね」が教えてくれたこと
その女性の一言は、今でも私の心に温かい記憶として残っています。
見知らぬ人との短い会話で、瞬時に心を明るくさせることがあるのだと気付かされました。
最近は、他人を批判したり攻撃する言葉や情報が目立つことも多い世の中なので、人との
コミュニケーションや付き合いを避ける傾向にあり、どこか閉塞感や心が疲弊するような
全体感があります。
でも、やさしい言葉をかけ合う世界を作ることは決して難しいことではないと思うのです。
やさしい言葉が繋ぐ心の温もり
言葉には力が宿ります。それゆえに、日常から愛ある言葉を使いたいものです![]()
- 感じたことは✨その場で素直に伝える。*愛のある言葉限定でね*
- 臆せずやさしい言葉をかける習慣を持つ。*荒んだ言葉は厳禁ね*
今日から「あなたとても素敵ね」のように、お相手も自分も温かい気持ちになる言葉を
かけてみませんか? ためらわず ^.^
そのひと言は
お互いの心に明るい灯をともすきっかけになるかもしれません![]()

