Author: Sachiko
• 火曜日, 2月 03rd, 2015

梵字…書いてみようかなぁ。。と、

先日突然そんな思いが降りてきて(ひらめき…直感…とも言える理由なき思いつきです)アマゾンで梵字の書籍をリサーチしはじめました。色んな種類があるので、どの本がいまの私にちょうどいいか!?中身の閲覧が出来ないものばかりでしたので、まずは楽しく落書きでもする程度から始めようと@なぞって書いて運がつく! 金運を招く「梵字」 (角川フォレスタ)_を購入してみました。

早速〜♪筆(筆ペンですが)文字書き始めてみました。書道は小4〜中3までしていましたが、私のノートに書かれる字は超〜我流も我流!!(←汚いともいう💦ここで再び整えてみます…)_筆で書く文字は久しぶりでしたが、身体で覚えたものというのは、錆び付きながらも結構〜使えるものですねっ。。書くほどに楽しくてあっというまにノートが埋まる^0^

特に深く考えずに選んだのですが、本のタイトルがまたいいね!書くほどに金運を招く!! んだったら辞められませんね♪^^

いまになってどうして?このおどろおどろしい〜文字面に惹かれたのか分かりませんが、すでにはまりそうです。いまはノートに筆ペンというカジュアルに落書きを楽しんでいます。

さあ、すでに2月!きょうは節分。節分明けは氣も上向きに変る時期…私の金運やいかに。。(笑)

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梵字(ウィキペディアより…)
日本で梵字という場合は、仏教寺院で伝統的に使用されてきた悉曇文字を指すことが多い。これは上述のシッダマートリカーを元とし、6世紀頃に中央アジアで成立したと見られる。
日本には仏教伝来と共に漢訳された経典と共に伝来したが難解なために、文字自体を仏法の神聖な文字として崇めた。天平期には遣唐使や道璿、鑑真らの唐僧が悉曇梵語に堪能で、徐々に広まっていく。大安寺で唐僧仏哲と天竺僧菩提僊那が悉曇梵語の講義を行うと、日本人僧にも悉曇梵語の読み書きが浸透していく。
平安時代に入ると、最澄、空海らが悉曇梵語の経典を大量に唐から持ち帰る。彼らにより、真言として梵字は一般の人々の間にも広まった。
以上の経緯から、日本においては、梵字は単なる文字ではなく、それ自体に力がある霊的な神聖文字である、と信じられることになった。以下の記述はそうした考え方に従ってのものである。

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2月度ヒーリング交流会
日 時:2月15日(日)午後2時〜午後5時
場 所:ポーザルーム
西武池袋線ひばりケ丘駅下車北口〜徒歩6分 *初参加という方にはマップをメールします♪
参加費:1000縁 定員:6名くらいまで(狭いもので…💦)おあと3名さま
内 容:ヒーリング・瞑想(各々のスタイルでOK♪)グループヒーリングほか、語らい合いつつのお茶会♪
詳細はこちら お申込は@メールかこちらから

ご連絡お待ちしています〜♪

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