Archive for ◊ 6月, 2016 ◊

Author: Sachiko
• 木曜日, 6月 30th, 2016

本日、6月30日(木)
日本には四季があるので、比較的”とき”を意識しやすいのだと思いますが、

いやぁ〜寒いの苦手〜(ノω`)
さくら待ち遠しい〜(´ー `)
新緑の5月は一番いいよね〜(*゚▽゚)ノ

とか、言っている間に今年も半分が過ぎましたね。。
みなさんの日々♡^^それぞれにどんなふうな変化がありましたでしょうか?

私はというと…
それなりに可もなく不可もなくマイペースでやり過ごしてきました。
いつもいまだから(^.^:)

嵐の前の静けさ

!?とでも言うべくいちデキゴト(経験)を通ります …実は、来月7月には、
しんどい思いで向き合うことになってずっと処理してきたコトに一つの結果が出ます。
取り組んで通算4年。4年よ〜4年。。これを長いとするかどうみるかは感じ方次第だろうと思います。
(というのも、私には時間感覚なんてものはもうすでにない…から。(-Θ-:)

そして、デキゴトの多くは人生におけるいちマイルストーンのようなもので、そこから先も、また何か別のコトが起こり、コトの成り行きとともに、再び人生のストーリーは変化してゆく。。
ぶっちゃけ、その繰り返しだなぁ…としみじみと思うことも多くなりました。

辛いと感じるコトも
ああ最幸だなぁと感じることも
めっちゃしんどいコトも
どうしようもなく苦しく思うコトも
これ以上にないっていう快感をかみしめるコトも
日々がタイクツに感じているコトも
悲しみの中に打ち拉がれてるコトも
泣けるほど喜びを味わっているコトも
我を失うほどに嫉妬しているコトも
悔しさも
怒りも

デキゴトらはそういったすべてを映し出してみせます。
そして、そのコトは、その大小に関わらず、

生きとし生けるものに等しく起こっている

コトなわけです。

幸せ…なんていうのもひとつの感性

だもんね。
毎日のちょっとしたコトにある愛♡をちゃ〜んと
感じられる”センサー”にさえ整えておけば、
どんなことにも幸せを見いだせるし、
すべては流れのままに抗うことなく生きられる…

のにね。

こうしてまた移り変わる季節とともに、
下半期もはじまるわけです。

やっぱりさ、何はともあれ、心身が健やかであれれば
なんとか出来るものだから。。

だから、きょうもまた
ひとつひとつ。そして、

元気にはじまる1日に感謝ではじめたいものです♡

グリーンのきのこ…はじめてみたしっ(゚0゚)

d( ̄  ̄) ね。

Author: Sachiko
• 日曜日, 6月 26th, 2016

6/26_今日は、Ponta師匠の^^ お誕生日。

Happy 5th Birthday Ponta!!。.*:..**:.”☆’*~☆

さきほどPontaのお誕生日ケーキ♡を作りました。
だれかのために…愛するもののために…

ワクワクしながら過ごす

っていうことは、とても幸せなことですね。

みなさま♡きょうもよい休日を〜♪


Author: Sachiko
• 木曜日, 6月 23rd, 2016

私事ですが、本日6/23は父の命日です。あちらに逝って今年で5年が経ちました。
お墓参りに行けない代わりに、毎年この日はテーブルにささやかなプチ膳を設けて偲んでいます。

5年

5年の間には、私にもさまざまことがあり、その中で私自身も変化してきました。

変化

ああ…人生に巻き起こっている嵐なんだと辛く感じた時期もあったけど…思えば、すべては

創造と破壊

人生とは。私たち自身が浄化し成長の途に向うストーリーにすぎないんだな…
と、思うに至ります。

きっと、これからも、
ひとりの人の人生という名の台本は、きょうもまためくられてゆくのでしょう。

これらの台本の主役はすべて、

”わたし”であり”あなた”

ですね。

さあ、今日もみんなが元気で♪ いい日でありますように♡

Author: Sachiko
• 火曜日, 6月 21st, 2016

6月20日(月)_昨夜は満月でしたが、ここ西東京は夕方から雨が降り出したので、月が見れたのは夜遅くでした。
あいにく薄雲のベールに覆われた姿でしたが、けっこう〜パワフル!(*゚o゚*) を感じませんでしたか?
私にとっては、内に硬く固まっていた感情のかたまりのようなものが、
一気にガンガンではなく@じ〜んわりと溶かすようなエネルギーが流れてくるのを感じました。
で、昨夜の満月瞑想では、ヒーリングウォーターならぬ「ワイン」にエネルギーを映してみました。
グラスに半分くらいね…(*^-^)

瞑想後、ワインを一口一口を味わいながら時間をかけてゆっくり頂いて、就寝に入りました。
たぶん…明日の朝はデトックスばっちりだろうなぁ^^

Yes!! オミゴト〜(ノ´▽`)ノオオオッ♪

実は、私のからだ自体プレメノも関係してか、ここしばらくずっとスッキリせずに滞り感がありました。ですが、まるで期を見計らったかのように、数日前に43日ぶり(@@) ようやく月よりの使者もやってきて!からだ自体もこの日に合わせたみたいに徐々に解放されてゆくような感じがありました。

そして、本日夏至。一年で一番昼の長い日♪

ある意味、今日は折り返し地点でもあり、これまで積み上げてきたものや、逆に放置して来たものに改めて対処するような、精算日な氣がしてなりません。
積み上げてきたものでは途中経過の何かしらの応えや判断材料となるアウトプットのタイミング、放置のものについては今後の折り返しに向って取り掛かる機会といった…
そんな感覚が、自然を私の中に湧き上がってきました。

まさに…
今朝の瞑想では感情が解放されました…

まだあったのね…
な、悲しみのかけらのようなものでした。(´□`。)…
次に現れたのは、直感なるもの
私が本当に進みたい方向です。

魂の原点回帰…

💗

一枚の写真が届けてくるメッセージ

私の幼少期には、しばらく他人に預けられてお世話になっていた時期がありました。
そして、私には幼少期の写真がほとんどありません。そのほんの数枚のうちの貴重な一枚があります。
これは、お世話になったおばあちゃんの家です。
ど田舎の当時で言う長屋の縁側でのワンショットです。(たぶん5歳くらい。わんこもいたじゃんっ!)
村のみんなは、ちよのばあ「ばあちゃん」とよんでいたのを覚えています。
このばあちゃん、いまから思えば、

スーパー♡ヒーラーだった…(゚〇゚;)

そう。村中の人たちの駆け込み寺みたいなところで、脚をひねったの、腰が痛いの、お腹が痛いだの、頭が痛いだの、五十肩だの、ケガしただの、目が腫れただの、風邪引いて声がでないだの…etc…
くくっと脚の骨と入れ治したり!?アルコール(酒で)消毒で切開したり(゚〇゚;)、お灸したり、整体のようなことしたり、ネギを喉に巻いたり、手をあてる(まさに手当)…etc…
幼い頃の記憶にもそのときの光景を所々覚えています。

そして…治しちゃう。。w(゚o゚)ohー!

お医者さんでもなければ、今で言う鍼灸師でもなければ、整体師でも、按摩師でもなかった…(たぶん)
彼女の生活は、それでお金を稼いでいたというわけではなく、みながそれぞれにお礼の品を持って来たり、心付けでお金を包んだりしてきてのものだったように思います。
まさにスーパーヒーラーを自然にしていたばあちゃんでした。

そんなばあちゃんは、私をとても可愛がってくれました。

あちこ、おめえの目は大きくて澄んだ目だに
あちこ、おめえはうんとかしけー子だに
あちこ、おめえは色黒だけんど、大きくなったら美人になるだに
あちこ、おめえは大きくなったら、ばあちゃんみたいになるだに

ばあちゃんは口癖のように言ってきかせてくれた言葉…今もちゃんと浮かびます。
あの頃のこと。

ヒーラー

ずっと私の奥の方でうずいていた衝動のようなもの。でも、人にはあえて言いたくない秘めた思いのようなもの。なぜなら…ホンモノのヒーラーとは?ヒーラーはなろうとしてなるものじゃないし、ましてや資格とって^^:なるものじゃない…ことを、私の魂は知っているから。。
あえてこれまでを振返ってみれば、ホント色んな生き方をしてきたけれど…
この道を歩き始めて今に至ることに、不思議さというよりも、

「そうだったんだね…」すべてに素直な気持ちで「ありがとう…」

というような思いがめぐっているのです。
あの幼き日からもすでに人生は40数年が経っている。
それに意味があるとするならば、やはり、

いままだ道の途中…

だと、
なんだかここにきて急に思い出しているんです。
魂の旅はエンドレスなんだろうな…と。

魂に従い…

今日からは気持ち新たに、行く道を明確に意識して”脳”に”肝”に銘じていこうと思います。

Reborn…それは常にいまなのだ

Author: Sachiko
• 火曜日, 6月 14th, 2016

女性のからだはとてもデリケート

ですね〜!(男性と比較してということではありません)
私は男性ではないので^^: 男性のからだ(生理機能)を体感&実感することは出来ませんが、女性には「子宮」という機能を授かっておりますので、からだ全体の生理作用についても、子宮との関わりと影響が密であることは間違いないと思っています。

私たちの生命を宿す肉体

肉体は「生〜死」まで、「いち生物完結のターム」として、新陳代謝を繰り返して変化してゆきます。

変化

女性にはいつか通る肉体的なターニングポイントがいくつかありますね。
成長とともに、やかて初潮がはじまり、生理周期と女性ホルモンの微妙なバランスによってからだは様々に影響をうけながら、妊娠、出産という時期があったり…そして、
やがて閉経に向います。(女性のからだは子宮を中心に回っているといってもいいかもですね)
妊娠出産は様々な事情で体験することがないケースはありますが、

閉経は女性がいつか必ず通る道

閉経≠更年期ですが、確実に、閉経前後から大きくからだには様々な症状があらわれ、正直、健康体であっても「しんどい」変化がともないます。(まさに!わたしは”プレ”期に突入しています…(;^_^a)

ちなみに、更年期は「閉経をはさんだ前後10年」の期間のことだそうです。
その基準となる閉経は「1年間、生理がこない状態」のことで、1年経たないと閉経になったかどうかはわかりません。

更年期は「40代の月経不順」からはじまると言われています。
40歳をすぎた頃から、生理周期が短くなりがちで、出血量にも変化があり「あれ?おかしいな?」と、感じるようになります。
これは、卵巣機能が低下しはじめている証拠で、更年期のはじまりの合図です。
主な症状を列挙すると…

▼基礎体温の変化
・高温期の持続日数が短くなり「12日以下」になる。
・低温期・高温期の差が小さくなり、基礎体温をつけていても排卵日がわかりくい。
・「低温期に36℃以下の日がある」など、全体的に体温が低くなります。

45歳を過ぎた頃から増えてくる変化
閉経に至るまでの過程は、人それぞれ違いますが、ほとんどの人が「生理不順」を繰り返しながら閉経に向かいます。

▼主な生理不順のパターン
・月に何回も生理が起こる「頻発月経」
・生理が遅れがちになり、2~3ヶ月に1度の「稀発月経」
・生理だと思っていても、実際は排卵していない「不正出血」
・月経過多、月経過少
・生理期間がバラバラ(10日以上続く、2日で終わるなど)

▼基礎体温の変化
・低温期の日数が長くなったり、短くなったりと一定しなくなる
・低温期の体温が高めになり、高温期との差が0.2 ~0.3に縮まる

参考サイト: プレメノ!(症状別に詳細に説明がありとても参考になりました)

などなど…当然個人差はありますね。何歳から?というのも症状についても10人いれば10人なりです。
また、似たような症状だからといって閉経に関係しているとは限らず他の病気の要因であることもありますので、これまでと「からだが違うなぁ」という体調の変化があったら、自己診断だけでなく一度婦人科で診てもらうのは大切な自己管理のポイントでしょうね。(私も^^: 近々に婦人科クリニックへ行って来ます…)
やはり「アラフィフ」(40代半ば〜50代半ば)、最後の関門突破!に向けて、更年期を少しでも快適に過ごすために、

プレ期がもっとも大切なからだケアのとき

だと実感しています。
同じくのターニングポイントにいらっしゃる女性のみなさま^^ 改めて、これまでよりも丁寧な「食」「適度な運動」「ノンストレス」な生活を心がけ「ホリスティックにバランスを整えて」この期を乗り越えてゆきましょう。

からだに変化のある時こそがチャンス!
「からだ日記」などをつけて自分検証することをおすすめします。

💗

足もみ♡しかり、アロマ♡しかり、瞑想♡しかり、ヒーリング♡しかり
それぞれにそれぞれの特長&良さがありますので、
自身にあったアプローチを取り入れたセルフケアをすることもおすすめします〜♪

b( ̄▽ ̄*) Good!!

Author: Sachiko
• 日曜日, 6月 12th, 2016

我が家の庭先のくちなしの花が咲きましたヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・’゚☆

今年の第一号さん…祝💗6/10開花♪

昨年は8日だったので、2日ほど遅い開花となりましたが、
昨年よりもつぼみがたわわ♪な気がします♪

くちなしの花…in English say “Gardenia” いい名前ね..(*⌒v⌒*)

小さい頃は 神様がいて
毎日愛を 届けてくれた
心の奥に しまい忘れた
大切な箱 開くときは今

雨上がりの庭で  くちなしの香りの
やさしさに包まれたなら  きっと

目にうつる全てのことは  メッセージ

ユーミンの詩はいつも新鮮でメロディも💗にやさしく響きますね。

それは…真理だから

だと思います。

やさしい気持ちっていうのは
愛そのものだね。

なんだか空梅雨っぽい今年の6月ですが、
しっぽりしたこの時期だからこそ…

やさしい気持ちでまいりましょう〜♪ っ☆⌒(*^-゚)v

Author: Sachiko
• 木曜日, 6月 09th, 2016

身、心、氣、魂、霊精…

”あなた”という“小宇宙“がホリスティックに調和してこそ成り立ちます。

この身を支配しているもの
この心を支配しているもの
それは

一体なんだと思いますか?

心身を含め私たちをとりまく

氣とは?

どんなものだと思いますか?

魂とは?
霊性とは?

人が生を命を健全に営むということは
まずはそこを知的に理解することからはじまるように思います。

知的に理解をするということは

腑に落とすこと

だと実感します。

一番手っ取り早くしかも正直なメッセージをくれるのは

心と身

何かしら不具合があると”状態”を変化させて気づかせてくれます。
病気だったりケガだったりととても具体的です。
そして、それらを包括するのが

魂であり

さらに包括して取り巻くものが

氣であり霊性…

まさにCoherent:コヒーレントな関係にあり
すべてが干渉し合っている関係です。
私たちの”このからだ”にはミラクルな機能が備わっています。
それらが完全に統合し調和をしてこそ輝く…
私たちが

”小宇宙”

といわれるわけです。

💗

さあ「自分の健康は自分で守る」(守れる)んです。

自分にあった心身のメンテナンス&ケアを見つけられたら@実践あるのみ!
自分のことは自身で検証するのです…

若石はひとつの健康法です。
もちろんこれが全てではありません。自分に「合う」もので「継続」出来ることが
とても大切な検証となりますね。

以上!(*`◇´*)/ ハーイ♪

Author: Sachiko
• 金曜日, 6月 03rd, 2016

明日6/4(土)ヒーリング交流会♪ 1名キャンセルがありました。

おあと「1名さま」お席あります♡

もしタイミングよくこのお知らせをみて^^都合もよい方いらっしゃいましたらご連絡ください♪

メールもしくはこちらから

【追記】業務連絡〜♪「 今回交流会の連絡がなかったわぁ…」と思い当たる方(>8<) メアドの変更またはセキュリティ設定の関係かエラーになって連絡が取れないお仲間がおります(- -:)。。
心当たりのある♡あなた♡さま^^ご連絡お待ちしてます〜♪

Author: Sachiko
• 水曜日, 6月 01st, 2016

誰もが知る平家物語の冒頭にあるこの語り…

祇園精舎の鐘の声
諸行無常の響きあり
沙羅双樹の花の色
盛者必衰の理をあらわす

「諸行無常–注釈」参照「故事ことわざ事典」より一部抜粋
人生の儚さを表す言葉であり、一般的には世の中の移り変わりの激しさや人の死を嘆くときに使われる。
「諸行」とは、この世の一切の事物・現象のこと。
「無常」とは、この世にある一切のものは常に移り変わり、不変のものはないということ。

仏教の思想にある根本的なもので、あらゆるものは刹那(きわめて短い時間。一瞬)の間にも変化をくり返している_「祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり、沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理(ことわり)をあらわす」は『祇園精舎の鐘の音は世の中に不変はないと言っているように聞こえる。沙羅双樹の花の色は、盛んな者は必ず衰えることを表している。思い上がった者は長く続かない』

💗

いまさらに…ホントにねっ。。って。

昨日、近々予定の講座用資料を作成するため、必要なファイルを取り出しておりましたところ、同じ場所にアルバムもおいてあり「久しく見てなかったなぁ…(゚∇゚*)」と、懐かしさがまさって^^: ペラペラしてましたら、挟んでいただけの写真が数枚床に落ちました。

WOW!! お宝写真がっ〜。.:♪*:・’(*⌒0⌒*)

日付を見ると18年前にバンコクへ行った時の写真でした。
当然ながら…

わ、わっ若〜〜〜〜い!w(*゚o゚*)w

私がそこにありました(笑)
まだあどけなさすら残る初々しい?^^: 表情で写っています。
たぶん、他者がふつうにみれば「へぇ〜^^可愛らしいね♡」って思ってくれるでしょう(*゚ー゚)

この頃の私…思いっきり!がっちがちに!不器用なまでに!

ただひたすら懸命に人生を生きていた

時だったと思います。
いつしか染込んでしまったコンプレックスに支配されていた時代です。(あぁ〜もったいなっ^^:)

「こんな私では誰からも愛されない」とか「もっともっと人から賞賛される女性でなければならない」的な💦強迫観念が常につきまとっていた…OH MY GOOD…
自らに作り出していた恐れの幻想に苦しんだ時代です。(いまだからさらりと言えるけど^^:)

”愛されない”という恐れの裏返しは
_”愛されたい”という渇望なわけです ヽ(´~`;

あれから18年が経ったのか。。。

うまくいかないとき
苦しみの中にいるとき
迷走しているとき
生きるのがしんどいって感じても
いまもこうして元気に人生を生き生かされているという真実
すべては変化してゆく
ならば命の炎がつきるまで
諸行流るるままに

ただ、それを、いまを、ありのまま味わえばいいよ…

なんて、思うに至る…
いまみるその懐かしいお宝写真でした。。